
Well-being HR®|ウェルビーイング経営の伴走型導入支援
一人ひとりの自己実現と、組織の持続的な成長をつなぐ。
Well-being HR®は、ウェルビーイング経営の伴走型導入支援サービスです。
施策で終わらせず、日常の文化へ。
一度きりの研修やサーベイで終わらせず、対話と行動、効果検証と改善を繰り返しながら、Well-beingにつながる行動が自律的に生まれる組織を目指します。
こんな企業・課題に。
こんな企業に
- ウェルビーイング経営に取り組みたいが、何から始めるか決まっていない企業
- サーベイや研修を実施したが、結果が行動や制度につながっていない企業
- 離職・定着・エンゲージメント・管理職の育成に課題がある企業
- 経営者・人事が「人を大切にしたい」と考えているが、打ち手が個別最適になっている企業
こんな課題に
- 離職・定着
- エンゲージメント
- 管理職・1on1
- Purpose・理念浸透
- ウェルビーイング経営
- サーベイを実施しても改善につながらない
Well-being HR®とは|組織と、そこで働く人の変化を支える。
単発のサーベイや研修だけでは、診断・対話・行動・検証がつながらないことがあります。
Well-being HR®は、その一連の流れをつなぎ、組織が自分たちで回せる状態まで伴走します。
大切にしているのは、診断して終わりにしないこと。現在地を測り、対話で原因を見つけ、行動に落とす。変化を確かめ、次の施策へ戻す。この輪が組織の中で回り続けることを目指します。
3つの事業の違い(支援の主語)
- 経営伴走
- 経営者の判断
- 事業幸創支援
- 事業そのもの
- Well-being HR®
- 組織と、そこで働く人の変化
支援の流れ
- 01
現在地を知る
- 02
対話して原因を見つける
- 03
やることを決める
- 04
実際に行動する
- 05
変化を確かめる
- 06
改善する
伴走の先に目指すこと
日常に根づく

変化を支える手段
- 自分を知る
- CORE®
- 互いを知る・信頼する
- 研修
- 1on1
- 日常の行動に落とす
- Wellpon
- 変化を確かめる
- サーベイ
- 効果測定
- 組織施策を再設計する
- 組織開発
- 継続伴走

画面はイメージです。
CORE®
自己認識の機会を提供するAZentの自社プロダクトです(特許第7710762号)。
Wellpon
株式会社KORT VALUTAのアプリ基盤を活用した、日々の行動を後押しする仕組みです。
どの段階の手段かは、上の対応表のとおりです。
どこまで一緒にやるか。
含むもの
- 現在地の把握(幸福度診断、パーパスの重なり診断などのサーベイ設計・実施・分析・報告)
- 結果をもとにした対話(経営層・管理職・現場)と、原因の見立て
- 施策の設計と、実施(研修・ワークショップ・1on1)
- 日常の行動への落とし込み(Wellpon等の仕組み活用)
- 効果の確認と、次の施策への再設計
- 継続伴走
- 人事制度・給与制度に関する課題整理・要件整理
別途ご提案
- 経営者個人の意思決定の伴走(→ 経営伴走)
- 事業そのものの構築・再設計(→ 事業幸創支援)
- 人事制度・給与制度の制度設計・規程作成・導入運用の実務
- 労務・法務の実務そのもの
- 採用代行
人事制度・給与制度は、課題整理・要件整理までを含みます。制度設計・規程作成・導入運用の実務は、別途ご提案します。
根拠と実践
研究・技術・実践の知見を、支援設計の土台にしています。
特許
CORE®関連技術 特許第7710762号
認定
ISO 25554:2024に基づく
「ウェルビーイングISOガイドライン認定」制度 プレ認定 ※ISOについては、ISO 25554:2024に基づく「ウェルビーイングISOガイドライン認定」制度のプレ認定です。認証取得ではありません。
選出
第4回ウェルビーイングアワード2026 モノ・サービス部門 ファイナリスト

株式会社ボルテックス
CORE®を活用した自己認識・Purpose支援
個人パーパスを言語化するワークショップを実施。
実施後、人事担当者から「提案や発言が増えた社員がいる」という変化が報告されました。
実施内容
- CORE®
- 自己認識
- 個人Purpose言語化
