迷ったときに立ち返れる、自分の軸を。
進路、働き方、経営。立場は違っても、選択を迫られるときに「自分は何を大切にしたいのか」と迷うことがあります。
個人のパーパスが、道標になる。
個人のパーパスは、自分が大切にしたいことや、どんな価値を生み出したいかを表す言葉です。自分の軸が見えてくると、周囲の期待や目の前の選択肢だけに流されず、納得できる一歩を考えやすくなります。
その言葉は、一度決めたら変えられないものではありません。経験を重ねながら確かめ、育てていくことができます。
CORE®から、考え始める。
CORE®では、これまでの経験、心が動いた出来事、価値観などをワークで振り返ります。問いに答え、見えてきた言葉や提案されたパーパスの候補を手がかりに、自分自身のパーパスを考えていきます。
あなたの立場から、考えてみませんか?
関心の近いページからお読みください。それぞれの立場で起こりやすい迷いと、パーパスがどう役立つかをご紹介します。

