FOR ORGANIZATIONS
一人ひとりのPurposeから、組織をつくる。
CORE®は、社員一人ひとりが自分のPurposeを言葉にするための自己認識プロダクトです。
生まれた言葉を組織で共有し、全体の傾向を知ることで、対話や組織づくりの出発点にできます。
こんな組織に
- 理念やパーパスを掲げたものの、社員一人ひとりの言葉になっていない
- 社員が何を大切にしているのかを、個別の面談以外で知る手段がない
- 研修を実施しても、その場で終わってしまう
- エンゲージメント調査の数値は見えるが、次に何をすべきか分からない
- 一人ひとりの想いやPurposeを、対話や育成のきっかけにしたい
Purposeは、つながるために共有する。自分と向き合う過程は、守る。
CORE®は、本人が安心して本音を書けることを前提に設計しています。書いた内容がそのまま所属先に渡ると分かっていては、本当のことが書けないからです。
企業・組織・コミュニティなど、法人・団体を通じて利用する場合
導入先へ共有します
本人が確定したPurpose
氏名とともに導入先へ共有
つながるための言葉なので、誰のPurposeかが分かる形でお渡しします。
導入先へは共有しません
Purposeに至るまでの入力内容
過去体験、自由記述、Will・Can、各ワークの内容など
AZentが匿名・集計
全体の傾向としてお返しします
導入先には開示しません。
個人でのセルフ利用には、この共有はありません。
全体分析・傾向レポートについて
個人を特定しない形で入力内容を集計・分析し、全体に見られる関心やWill・Canなどの傾向、特徴的なテーマ、今後の対話や活動を考えるための示唆を整理します。
提供するもの
- 01CORE®の年間利用対象の皆さまが、それぞれ自分のPurposeを言葉にします。
- 02氏名と、本人が確定したPurposeの一覧誰がどんな言葉を見つけたのかを、組織で共有できる形でお渡しします。
- 03全体分析・傾向レポート(1回)AZentが匿名・集計し、全体としてどんな傾向があるのかをお返しします。
レポートは原則として、対象の皆さまのCORE®実施後に作成します。2回目以降のレポートは有料オプションです。
導入のあと
- 01CORE®一人ひとりが自分のPurposeを言葉にする。
- 02パーパス研修生まれた言葉を、組織の対話へつなげる。
- 03Well-being HR®必要に応じて、対話・行動・効果測定・改善まで継続して支援します。Well-being HR®を詳しく見る
その他の活用
人材紹介、マッチング、教育、外部サービスとの連携など、ここに書いていない活用もご相談ください。API連携は、個別にご相談・お見積りいたします。
料金
料金は、ご利用人数・活用目的・支援内容に応じてご案内します。
