事業幸創支援
実現したい想いを、誰かに必要とされる事業へ。
想いはある。でも、まだ事業になっていない。
- 新しい事業を始めたいが、何から考えればよいか分からない
- 自分の経験や強みを、事業として形にしたい
- 社会課題・地域課題を、持続可能な事業につなげたい
- 社内から出てきたアイデアを、新規事業として試したい
- 協業先や専門家と一緒に、新しい価値をつくりたい
- アイデアはあるが、本当に必要とされるのか確かめたい
Willを、Projectへ。
- 01
実現したいことを知る
本人や組織が、本当に実現したいことを言葉にします。
- 02
誰かのNeedを見つける
それを必要としている人や、解決したい課題を探します。
- 03
仮説をつくる
誰に、何を、どんな形で届けるかを考えます。
- 04
小さく試す
最初から完成を目指さず、実際の現場で試します。
- 05
学び、形にする
反応や結果を見ながら、商品・サービス・仕組みにします。
- 06
続く事業へ
売上だけでなく、関わる人にとってより良く、続いていく形へ整えます。
主な内容
- 想い・Purpose整理
- 顧客課題・必要の発見
- 事業構想
- 事業モデル設計
- 協業先・専門家接続
- 試行・実証
- 事業化
- 実装伴走
想いを社会へ。
想いだけでも、事業だけでも、続いていかない。実現したいWillを、誰かのNeedとつなぎ、実際に届く形へ変えていく。対話し、試し、学び、また形にする。AZentは、想いが誰かに必要とされ、続いていく事業になるまで伴走します。
