- 組織
- 診断・実証・伴走支援

株式会社ハチオウ
ウェルビーイング診断
テーマ
- ウェルビーイング経営
- 幸福度
- ウェルビーイング診断
- パーパス
実現したかったこと
組織の状態をストレスなど一つの指標だけで捉えるのではなく、社員一人ひとりの幸福度や、会社と個人のパーパスの重なりまで含めて可視化する。
取り組んだこと
以下の診断・実証を実施。
- 幸福度診断
- パーパス重なり診断
- Dreamhopとの実証事業「ストレスチェック × 幸福度」
見えてきたこと
診断結果の点数そのものを評価するのではなく、幸福度・パーパス・ストレスなどを組み合わせて見ることで、「なぜこの状態なのか」「次に何を対話する必要があるのか」を考える材料をつくった。
AZentが大切にしたこと
測って終わらない。診断を、次の対話と行動の入口にする。本事例は、今後AZentが中小企業向けに展開していく「診断から始めるウェルビーイング経営伴走モデル」の重要な実践事例として位置づけています。
